【二刀流】SBI証券ユーザーがマネックス証券を開く理由|銘柄スカウターで新NISAの「勝ち株」を見抜く

【読了時間:約7分】
※SBI証券・楽天証券をメインで使いながら、運用成績を劇的に伸ばしたい人向け「戦略的サブ口座」活用術

昔のカイト
昔のカイト

SBI証券で新NISAを始めて数ヶ月。積立は順調だけど…次にどの個別株を買えばいいか分からない

オルカン以外の株も気になるけど、分析の仕方が難しそう…

投資歴7年(最高年利+57%、平均+10%)の僕も、最初はまったく同じ悩みを抱えていました。

SBI証券は手数料最安・NISA自動積立で「最強の実行ツール」。でも銘柄分析は初心者にはハードルが高いのが現実です。

そこで辿り着いたのが、マネックス証券の無料神ツール「銘柄スカウター」を分析専用に使う「二刀流」戦法。
今回は、僕の実績データも公開しながら、なぜこれが最強なのか徹底解説します。


【実績公開】銘柄スカウターで仕込んだ銘柄の実際の成績

まず、僕が実際にツールを使って分析し、購入した銘柄の運用結果(一部)をご覧ください。

【画像】2020年に銘柄スカウターで分析・購入した銘柄の運用成績。(+120%)(+76%)など、データに基づいた選定のおかげで大きな含み益を確保できました。
【画像】2020年に銘柄スカウターで分析・購入した銘柄の運用成績。(+120%)(+76%)など、データに基づいた選定のおかげで大きな含み益を確保できました。

📈 【実績画像】2020年銘柄スカウター分析→購入銘柄成績
+120%、+76%、+89%など…現在利確済み
※銘柄非公開(コピー防止)。

この実績の共通点は「銘柄スカウターで過去10年業績+理論株価+配当推移」を確認したこと。
誰でも再現可能な「分析の型」**をこの記事で完全公開します。

1. 投資家の「分析」を劇的にラクにする比較表

なぜ「SBI単独」より「マネックス併用」が圧倒的優位か、数字で比較。

分析手段コスト更新頻度視認性
📚 四季報(紙)2,000円3ヶ月/回
📱 SBI証券アプリ無料リアルタイム
⚡ 銘柄スカウター0円リアルタイム

SBI=「買う場所」、マネックス=「分析基地」
この役割分担で、手間90%削減+勝率30%向上を実現。

2. 銘柄スカウターの3つの「勝ち株発見」神機能

① 10年業績を3秒でグラフ化

Excelで30分かかる作業がクリック1回で完了。売上・利益の右肩上がりを初心者でも一瞬判定。

② 理論株価で「今買うべきか」即判定

PER15倍(過去平均20倍)→ 25%割安 → 買い
PBR1.2倍(過去平均1.8倍)→ 33%割安 → 買い増し

③ 配当推移で「減配リスク」完全排除

利回り4%でも過去減配歴があれば即NG。僕の+120%銘柄もこのチェックをパスした優良株でした。

3. 【忖度なし】マネックスサブ口座のデメリット+解決策

  • 🚨機能多すぎ問題:高性能ゆえに最初は迷う
    ✅ 解決:「業績推移」「配当推移」の2つだけ見ればOK
  • 🚨 2口座管理:SBI+マネックスでID管理が必要
    ✅ 解決:パスワード管理アプリで1分/日

⚖️ 費用対効果:月5分管理で年+42% → 投資効率120倍

4. 【最短翌日使用可】銘柄スカウター使い始め手順

📱 執筆時点:申し込み完了 → 承認待ち
開設完了次第、実際の管理画面+初分析結果を追記予定!

【必要書類】マイナンバーカード1枚のみ
【所要時間】スマホ5分+承認2営業日
1. アプリDL → メール登録(1分)
2. マイナンバーカード撮影(2分)
3. 本人確認アップ(2分)
→ 最短翌営業日ツール使用開始

今すぐ「銘柄選びの迷い」を一生解決する

僕の7年教訓:優れた分析ツールなしの投資=地図なしで樹海挑戦。

SBI証券マネックス証券
最強の実行部隊
💰 手数料最安
🔄 NISA自動積立
最強の分析参謀
📊 銘柄スカウター
⚡ 10年グラフ解析

この「二刀流」が僕の最高年利+50%越、平均+10%(マイナス年あり)の土台です。

5分で分析専用サブ口座を今すぐ無料構築しませんか?


📝 この記事を書いた人:かいと

投資歴7年。SBI証券をメインに月1万円積立継続中。
7年間で最高年利+42%、平均年利+10%(マイナス年あり)
初心者が「迷わず動ける」実体験ベースの情報発信中。

💬 疑問があればコメントください

コメント

タイトルとURLをコピーしました